【レズ風俗体験談】note連載第四弾!セクシュアリティは決めなくてもいい

【レズ風俗体験談】note連載第四弾!セクシュアリティは決めなくてもいい

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noteにて連載中のレズ風俗体験談お客様インタビュー第四弾!セクシュアリティに迷いながらも、安心してレズ風俗を利用する20代女性が、ご自身の気持ちやキャストとの時間について語ってくださいました。

【レズ風俗体験談】note連載第四弾!セクシュアリティは決めなくてもいい

レズ風俗体験談note連載第四弾

今回は、『セクシュアリティは、決めきれなくてもいい。ご自身の気持ちに迷いながら、レズ風俗を利用している20代女性の話』というテーマで、実際にレズ風俗レズっ娘グループをご利用いただいている20代のお客様にお話を伺いました。

今回お話を伺ったラン様は、ご利用歴2年未満ながら、月に1度ほどのペースで当グループをご利用いただいているお客様です。
ご自身のセクシュアリティについては、まだはっきり自覚できていないと話すラン様。男性との交際経験や結婚願望がある一方で、女性に惹かれる気持ちや、女性と身体的な関係を持ちたいという気持ちもあり、「恋愛対象は男性だけど、性的な対象は女性なのか?」と、ご自身でもわからない状態が続いていたそうです。

インタビューでは、レズ風俗を知ったきっかけや、「風俗」という言葉への抵抗、迷いながら予約ボタンを押したときの気持ち、初めてキャストと会ったときに感じた安心感についてお話しいただいています。

セクシュアリティがまだはっきりわからない方、自分がレズ風俗を利用してもいいのか迷っている方、女性同士の時間に興味はあるけれど一歩を踏み出せずにいる方にも、ぜひ読んでいただきたい体験談です。noteにてご覧ください。

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【レズ風俗体験談】セクシュアリティは、決めきれなくてもいい。ご自身の気持ちに迷いながら利用している20代女性の話

ご紹介プログラム

【レズ風俗体験談】note連載第三弾!レズ風俗ホットラインで安心できた初利用<   >【メディア掲載】The Japan Timesに紹介されました メディア掲載情報一覧
すべての女性にはレズ風俗が必要なのかもしれない。

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